熱波の中でも、秋の兆しが。
日中、外を出歩くのがはばかれるほどの暑い日が
続いています。
1日のルーティーンとなっているウォーキング。
6時台でも、30分も歩くと帰宅後着替えるほどです。
でも、田んぼが少しずつ黄金色になってきたり
その上を、『アキアカネ』が乱舞していたり
少しずつ秋へ向かっていることを感じます。
昨日、開店準備をしていると、窓ガラスの所にじっとしている
『カマキリ』さん(どうやらメス?)と遭遇。
ガラス上部でうたたねをしていた『アマガエル』くんを
狙っていたのかどうか?わかりませんが
しばらくしたら、どこかへとんでいってしまいました。
虫(小動物)たちの合唱も
『カエル』から『セミ』そして『コオロギ』へと移ってしてきました。
『ナス』『モロヘイヤ』『オクラ』などへ
収穫野菜が変わりつつあります。
定休日には、収穫を終えて休ませていた『エダマメ』畑を
初挑戦となる『秋ジャガイモ』の植え付けのために
土づくりをしました。
また、二期なりの『ラスベリー』の収穫に備えて
下草を撤去したら、ずいぶん風通しがよくなりました。
2回目は翌日の夜、だるさ、発汗の副反応があり
心配しましたが、「異物」は体になじんでくれたようです。
コロナ禍が高止まりしている現状です。
希望するすべて人たちに接種できるように
体制作りをさらに急いでほしいと思います。




