まだ1月ですが・・・

リニューアルしたアトリエギャラリー。

かくれ文字絵作家つながりや

お客様繋がりで出会った作家さんにお願いして

年間スケジュールがほぼ決まりました。

 

1月のアート書家愛子さんの『今伝えたいこと』は

コロナ禍の中でしたが、お客様に喜んでいただきました。

 

 

 

 

 

2/22の『猫の日(にゃんにゃんにゃん)』にあやかって

2月の展示会をお願いしてあった金子豊さんが

1月中ではありましたが、本日

作品搬入のために奥さまと来てくださいました。

(かくれんぼでの作品展は2回目になります。)

今回の作品展のタイトルは、

『どっから描くの?猫イラスト展』

 

 

 

 

 

 

猫がかわいいだけのイラストではないんです。

1本1本の線が織りなす幾何学模様のような作品の数々。

精密な線をたどって、近くに寄って観たり

また、遠くに離れてもう一度観たり、、、

「すごい。どうやってこの絵を描いたの?」

金子さんとゆっくりお話がしてみたいです。

 

 

 

上の画像の一番右側の作品だけは、猫が登場していません。

 

細かい線で埋め尽くされているなあ

最初はそんな感じでしたが、よくよく観ると

帽子をかぶった少女がこちらを見ているではありませんか。

他の作品も、もう一度じっくり鑑賞しなおしました。

ただただ、金子さんの描写力、集中力に圧倒されます。

2/28までの1か月の間に、コロナ感染の緊急事態宣言が解除されることを願いながらのお誘いでした。

 

 

 

 

 

 

『猫』ではありませんが、

かくれ文字絵作家が描いた今年の干支「うし」

の作品やかわいい「牛グッズ」が

ピアノの上に飾ってあります。

こちらもぜひ、ご覧ください。

 

かくれ文字絵作家のインスタはこちらから。 @kobayashi_masumi09

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店は開いております。

一向に下火になってくれない「コロナ感染」。

テレビを見ても、インターネットを開いても

気持ちがますますふさいでしまうような情報ばかり。

(この頃は、情報収集を減らしています)

緊急事態宣言発令中で「不要不急の外出自粛」なので

「素晴らしい作品に、ぜひ出会ってください。」

とは、言えません。

最大限の感染予防対策をして、来ていただいたお客様には

最大限の笑顔でお迎えしたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

定休日の早朝、ウォーキングに出かけました。

冬の冷気が、体を心を目覚めさせてくれます。

富士山や箱根連山を眺めながら

思いっきり朝の新鮮な空気を吸い込み

『今日も元気でありがとう』って歩き回っていると

いい1日がスタートできます。

(長ーい足の影。この半分でもいいから…)

 

 

 

 

 

 

 

日中は、「かくれんぼ農園」で一人農作業を黙々と・・・。

思ったより寒くないし、何も考えずに時が過ぎていくし。

 

強風で倒れていた『スティックセニョール』。

周辺の草むしりをしながら

添え木を立てて縛ってあげました。

よく観ると、まだ背丈が30㎝もないのに

葉っぱの中央部に、花芽(房)が形成中。

この頃は、ブロッコリー同様「茎も捨てないで」らしい。

かくれんぼセットや生パスタの色添えに

登場する日も間近いかな?

 

 

 

 

 

これは、ビニル(寒冷紗)ハウスの内部。

手前が『サニーレタス』、奥が『絹さや』。

(どちらも種から育てています)

草むしりをしようかと思ったけれど、

雨があまり降らないこの頃、からからに乾いた土より

草に乾燥を防いでもらった方がいいかも、とやめました。

でも、草に「育ち負け」はさせられないので、そのうち・・・。

 

よみがえる『枯山水の庭』

母屋の解体に伴って、「かくれんぼ」自慢の『枯山水の庭』も

一部を残して解体?されました。

枯山水を形作っていた石は、庭の隅に積み上げられ

『チャボスギ』『ヒメシャラ』などの木々は、畑に移植され、

竹垣も半分は取り壊されました。

建物が完成した12月になっても植木職人さんの都合がつかず

復元工事は、年明けを待たなければなりませんでした。

 

 

 

 

 

気温が、日中でも一ケタの1/8から工事が始まりました。

 

黒土と赤土をブレンドした土が大量に運び込まれました。

そして、奥から手前に水が流れてくるような傾斜を付けつつ、

(形や大きさによって?)選ばれた石が順々に置かれていきます。

さらに、栄養豊富な畑で育ち過ぎた枝や根は、

畑で切り詰めてから所定の位置へ。

木々の高さや向きを考えて、1本1本土埋めていきます。

 

 

 

 

 

窓を通して、アトリエの内部が見えるように

植栽する木々は選び直していただきました。

 

たった三日間で、一気に風景が変貌。

これからは、竹垣を新調したり、

もう少し温かくなったら苔を表土に貼り付けてもらったりと、

季節の移り変わりを考慮しながら完成に近づけていくそうです。

少しずつ変化していく『枯山水の庭』。

これからは、『小上がりの席』がお薦めかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

お正月恒例の『お年玉100本くじ』。

 

色がついていない綿棒を引かれたお客様には

「こんなところで運を使ってはいけません」とお慰めし、

色がついていたお客様とは一緒に喜び、

ご来店いただいたお客様に楽しんでいただいています。

おかげさまで、残り29本となりました。

遠慮深い方が多いのか、『お米2キロ』『生パスタ』が出ていません。

ご来店の際は、今年の運試しとしてチャレンジを。

 

 

 

 

 

 

 

☆☆ お知らせ ☆☆

連日の新規感染者が急増している昨今

「自主休業」も考えましたが、お願いして実現した

イベントが開催中ということもあり、

当面は、できる限りの対策をとりながら

通常営業を続けることにしました。

お客様にお願いすることが多く心苦しいですが

よろしくお願いいたします。

(状況によっては、『自主休業』に舵を切るかもしれません。その時は、店頭やブログで速やかに告知させていただきます)

 

 

 

 

 

 

 

「かくれんぼ」の2021年が始まりました。

お正月恒例の『お年玉100本ひもくじ』は、

コロナ感染対策として、『綿棒くじ』に変更。

100本の綿棒が発泡スチロール板に刺さっています。

引き上げてみて、先に何かしらの色がついていたら

かくれんぼメニューのチケットと交換されます。

特賞は2本。私も参戦している実家のお米2キロを進呈。

空くじなしです。今年の運試しをしてみてください。

初日の1/4、20名ほどのお客様がチャレンジ。

色がついていても、ついていなくても皆さん笑顔でした。

 

 

 

 

 

 

 

1/4~1/25までのアトリエ&ギャラリーのイベント

アート書家 愛子さんとかくれ文字絵作家のコラボ展

『2021 みなさんに伝えたいこと』

「お正月にぴったりだね。」

「すがすがしい気分になれました。」

在廊された愛子さんとの語らいも楽しかったようです。

 

 

 

 

【ワンコイン(500円)で、自分の好きな言葉を書いてもらえる】

愛子さんが在廊している時だけの特別企画。

(期間中の金・土曜日は、在廊して下さるそうです。)

私は、あいだみつおさんの言葉をお願いしました。

目の前で、滑らかに進む筆から生み出されるアート作品。

完成した時は、ため息とともに思わず拍手。

かくれ文字絵作家の作った和紙額に収めようと思います。

 

アート書家 愛子さんのインスタグラムは、こちら。http://instagram.com/artshoka.aiko

かくれ文字絵作家小林真澄のインスタグラムは、こちら。https://www.instagram.com/kobayashi_masumi09/

 

 

 

 

 

 

 

 

年末に、実家の石臼でついたお餅。

心配された筋肉痛は軽く済み、「まだ数年は大丈夫かな」と安堵。

 

初日にさっそくご注文をいただいた『田舎じるこ』と『もちっこ三兄弟』。

「おいしいー。」「私、かくれんぼのお汁粉なら、食べられるんだよね。」

お客様から、うれしいお言葉をいただきました。

1月いっぱいの限定メニューです。よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

2020年、お客様のご協力を得て、

毎日続けてきた『しりとり笑顔』。

月毎の車両に乗せた『笑顔カード』を

順次下車させてあげたいと思います。

ご来店時にプレゼントいたしますので、スタッフまで

お声をかけてください。(展示期間や保管方法は検討中)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。

昨年中は、コロナという暴風雨が

吹き荒れた1年でした。

高齢(しかも持病もちの)私にとって

こうして新しい年を迎えられただけでも

「昨年はいい年だった」のかも。

今年はさらに用心深く、でもちょっぴり

新しいことにも挑戦していけたら…。

 

10周年を迎える今年、「癒される空間作り」という初心に立ち返って、皆様をお迎えしていきたいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

暮れの28日、リニューアルオープン第1弾として

コラボ展を開催していただく 「アート書家 愛子」さんが

展示作業に来てくださいました。

かくれ文字絵作家と二人

「そこに並べるといいですね」「いい感じ、いい感じ」

と楽しそうに作業していました。

 

 

 

 

 

新しいアトリエギャラリーは天井が高くなって

掛け軸作品を飾っても上下のバランスが取れます。

アート書とかくれ文字絵とコラボをお楽しみください。

また、中庭側には、展示コーナーが常設されているので

今回、小作品やグッズなどが並べてあります。

こちらも必見です。

 

 

 

 

 

 

今年の営業は、1/4(月)11時から始まります。

毎年恒例の『お年玉100本くじ』もご用意しております。

実家でついたお餅は、『田舎じるこ』『もちっこ3兄弟』で

味わっていただけます。

おすすめコーヒーは『ニューイヤーブレンド』。

【楽しく明るく爽やかな気持ちで新年を迎えるにはぴったり。シティローストで柔らかい苦みを感じさせてくれます】

 

ご来店を心より、お待ちしております。
 

 

 

 

 

 

初めて作ってみました。

前回のブログで『花梨シロップ』作りを掲載したら、

「うちで取れた金柑も使ってみて。」

お客様が、自宅で採取したとても色つやのよい

『金柑』を持ってきてくださいました。

袋を開けると、柑橘類特有のいい香りが…。

そのまま食べるのが一番栄養を摂取できると聞いて

酸っぱい顔の準備をして食べたら、「おいしいー。」

 

 

 

 

 

今回もネットで調べて、『金柑ジャム』作りに挑戦することに。

後の作業がしやすいように、大粒の『金柑』を選んで水洗い。

ヘタを取ってから、ひたひたぐらいの水を入れた鍋で煮る。

ゆであがるまで5分ぐらい待つ。(卵の黄身みたいな色)

火から下したら、サッと水洗い。ペーパータオルで水気をとる。

 

 

 

 


種子がとりやすいように半分に輪切りにする。

思ったより種子が少ない。

(ジャムづくりで、この作業がいちばんたいへんだとか)

種子を箸などで取りだしながら、皮部分を千切りにしていく。

中心部分は、包丁で切り落として除外することにした。

 

 

 

 

 

果実の半分程度の砂糖を

振りかけてから

とろとろと煮込むこと20分。

飴色になり、

水分がわずかになったら

火を留めてできあがり。

 

 

 

 

 

予想以上の出来栄えに大満足。

まだあるので、次回はもっと砂糖を減らして

金柑本来の甘さをもう少し出してみたい、

近日中の宿題ができました。

今年最後になる明日からの3日間、

ご来店いただいた方には

ご試食をしていただく予定です。

 

2月になれば・・・

ご近所さんからいただいた『花梨(かりん)』。

「喉にいいから、シロップ漬けにするのがおすすめ」

「固くて、手をきりやすいから気を付けて」

今年の冬は例年以上に風邪ひきに気を付けなければいけないから

時間を見つけて、仕込んでみようと決意(けがを心配)。

 

 

花梨には、

【タンニンをはじめとした「ポリフェノール」(抗酸化作用があり、細菌やウイルスによるのどの炎症を鎮めてくれる働き)、「ビタミンC」(コラーゲンの合成を高めて美肌を保つ効果)、「カリウム」(人体に欠かせないミネラルの一つで、ナトリウムの排出を促して血圧の上昇を抑える働き)があると言われています。】(「マイナビ農業」より)

お湯で割ると、芳香な香りで免疫力もアップしそうな感じがします。

 

 

 

 

ネットでいくつかの『花梨シロップ漬けの作り方』を検索。

手っ取り早く作れそうなレシピを見ながら

おそるおそる包丁を動かす。「確かに固い」

皮も種も一緒に入れた方が効能がアップするらしい。

それにしてもいい香りだなあ。

 

 

 

 

 

適当なガラス瓶がなかったので

よく洗った容器に花梨1個分、もれなく詰め込む。

買ってきた蜂蜜容器の半分以上で、ようやくひたひた状態に。

このまま、冷暗所に入れて約3カ月すると出来上がり、とか。

2月中旬か。待ちきれなくて、ガス抜きをしながら、

ちびちびと味見をしてしまいそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新メニューのご紹介です。

イベントに参加した折に出会った静岡の製茶会社

『小柳津清一商店』http://www.oyaizu.co.jp/

サンプルをいただいてあったのを思い出して

抹茶シフォン作りに使ってその香りと色に魅せられました。

さらに、以前から試してみたかった『抹茶ラテ』。

ここでも、その特徴は消えずに生かされていました。

新年を迎えたらメニューにラインナップしますので、ご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

☆☆ お知らせ ☆☆

年末年始の営業についてお知らせいたします。

年末は、12/26(土)18:00まで。

年始は1/4(月) 11:00から。

(かくれんぼセットのご予約は1/7~承ります)

 

コロナ禍の中ではありますが、感染防止に努めていきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

今まで放っておいてごめんなさい。

イロハモミジの後ろの方で、誰にも振り向かれず

「いつかは…」とそっと枝葉を伸ばしていた『アイビー(ヘデラ)』。

お店がオープンした頃?にいただいたハート型の鉢植え。

先日、ホースの付け替えをしていた時、ふと思いつき

剪定ばさみで枝葉を整え、ハートの枠に調髪?

 

 

 

 

飾り付ければ、クリスマスツリーの替わりになるかも、

何て楽しい構想が浮かびました。

夜半に強風が吹いた朝、水やりをしようとしたら、

ハート型の上に何枚かの『イロハモミジ』の葉が

偶然乗っていて緑のヘデラといいコントラストに。

「これはこれで、いいかも。」

 

 

 

 

色づきのいい葉を何枚か葉の上に散らしてみました。

風が吹けば、葉の色がくすんできたら

また乗せ直さなければいけないけど

『ビオラ』や『スイセン』の花にも登場してもらって

しばらくの間、いろいろ楽しませてもらおうか

なんて思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数日、急に寒くなって床を抜け出すのが遅くなりました。

それでも、「自分の体は自分で守る」と言い聞かせて

朝のウォーキングに出かけます。

朝の7時ごろ、昭和の原風景を残すコースの途中

今では少なくなった昔ながらの小川から

朝もやが湧きたっている情景に出会って

今日も出かけてきてよかったなあ、と言い聞かせています。

 

 

 

 

 

 

12月になってまた、新聞購読を再開しました。

インターネットでも情報はたくさん(過ぎる)得られるけど

テレビ欄など縦横一度に見られる便利さや

ネットでは出会えないかもしれない様々な情報、

何よりも大きな紙面が見やすいと感じる昭和世代にとって

まだまだ手放せない情報ツールです。

毎朝ポストから取り出すのは自分ですが、それも朝の楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暗くなっても大丈夫。

12月になり、日暮れが早くなってきました。

 

「せっかくの看板が真っ暗で見えなくてもったいないね」

「遠くからでも見える照明を付けたらいいかも。」

9周年を記念して作った『かくれんぼ』看板と

かくれ文字絵作家の描いた『文字絵』看板。

お客様のアドバイスを受けて、再び鳳文堂さんにお願いしました。

 

 

 

LED電灯に照らされて、南からでも北からでも

文字も文字絵もはっきり見えます。

今の時季は、夕方4時~7時までの自動点灯となっています。

チャンスがあったら、ぜひご覧ください。

 

(防犯灯としても役立つかも??)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遅ればせながら、店内外にクリスマスグッズが登場。

少しだけ、クリスマスムードを創りだしてくれています。


 

 

 

 

 

 

 

 


アトリエには、小学生のお客様が飾り付けてくれた

ちっちゃいサンタさんが思い思いのポーズをして

観る人を楽しませてくれています。

 

 

 


カウンターには、クリスマスに因んだ

ゲームが2種類。

楽しみ方については、かくれ文字絵作家に

聞いてみて(一緒に楽しんで)下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日12月8日は、私の母の誕生日。

96歳になりました。

「耳が遠くなって、よく聞こえないんだよ」

でも、月1回の『みどりの会』を楽しみに

朝食後、縁側の部屋で折り紙作品を作るのが日課となっています。

もう一つの日課は、4時頃の散歩。

「歩けなくなったら、おしまいだからねえ。」

景色の変化を楽しみながら(かくれんぼのお客様の入りもチェック)

30分ほど、杖なしで歩いています。(負けずに私も…)

未だに、親孝行<子孝行の図式のままです。

ちょっぴり心配させながらこちらも心配する、そんな関係をこれからも続けていきたいと思います。

(母を講師とする『折り紙教室』は随時開催。ご希望の方は、声をかけてください)

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ未完成ですが。

11月末に新居の引き渡しが終わり、

今までお世話になっていたお宅からの引っ越しが

一気に始まりました。

かくれ文字絵作家の作品や制作道具なども

とりあえず新アトリエ内に運び入れました。

12/3から新装したアトリエをお披露目できるように

定休日はフル稼働で他の生活用品も含め

引っ越し作業に従事しました。

 

 

 

 

 

 

新アトリエは天井が高いので

脚立の三段目まで昇らないと

作品の展示ができません。

60代の作家にとって、

ドキドキの作業です。

できたての白い壁を背景にして、作品のクオリティが上がったような。

時間を見つけて、さらにギャラリーらしくしていきますので

ご来店の際は、ぜひお立ち寄りください。

 

 

 

 

 

 

 

かくれ文字絵作家が幼少の頃に買ってもらったピアノ。

栢山の杉山ピアノさんに調律していただきました。

浜松の自社工場で作っていたころのピアノとかで

部品も職人さんの技術も確かなものなので

これからも大切に使っていってほしいとのこと。

「また、昔を思い出して・・・」

店内に作家のピアノ演奏が流れている時があるかも…

 

 

 

 

 

 

小上がり付近の『昭和レトロコーナー』も

ちょっと模様替えしました。

籐の椅子に座ってスタンドの電気を付けて、

お気に入りの本を読みながら

静かな時を過ごしたいという方にピッタリ??。

 

 

 

 

 

 

 

 

12月になってご提供を始めた『おすすめブレンド』は、ショコラ。

【口に含んだ瞬間、カカオのような香ばしさを感じるフレーバーにヘーゼルナッツやミルクチョコレートのような甘み、そして滑らかで密度のある触感が感じられる】一品です。

チョコレートとの相性がいいらしいので、

12月は、チョコシフォンの回数を増やしてく予定ですので

お楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やれることはやって・・・

【ウィズコロナ】が当たり前になって、

マスク着用やアルコール消毒が日常生活に溶け込んできているのに

コロナの猛威は留まることを知りません。

東京都が500人、神奈川県が200人以上と1日の感染者数が連日続き

先行き不透明の状況が不安感を増幅しています。

それでも、日々の営みは続きます。

仕事を休むことも買い物もしなくてはいけません。

「どこかでガス抜きしなくっちゃね。」

最近、ご来店いただいお客様がおっしゃっていました。

癒しの時を求めてご来店いただくお客様をお迎えするために、『かくれんぼ』では、

できる限りの感染防止対策をとっています。(これからもとっていきます)

 

 

 

 

 

 

ご来店時、お客様には

入り口でアルコール消毒を

お願いしています。

(心苦しいですが)飲食を終えて

お連れの方とお話するときは

マスク着用をお勧めしています。

まだ寒くはありませんが、

ドアや窓を開け放って換気にも

心がけています。(虫の乱入はありますが)

 

 

 

 

 

 

 

昨日、飛沫防止用パーティーションが

届きました。

梱包と解いた時、曇りガラスみたいだったので

「相手の顔が見えない、失敗注文だった?」

がっかりしていたら、かくれ文字絵作家が

「大丈夫、まかせといて。」

カッターできれいに剥がしてくれました。

今のところ透明感抜群なので、手元の怪しくなっている私は、ぶつけないように気を付けたいと思います。

 

アクリル板越しの会話には抵抗感がある方が多い(私もそうです)と思いますが、

少しでも感染リスクを下げるために、ご理解をいただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

北庭に植えられている『センリョウ』の実が

色づき始めました。

赤と黄色の美、そして緑の葉が相まって

都ともいいコンビネーションを醸し出しています。

鳥さんたちに目を付けられることがないので(例年は)

お正月を過ぎても楽しると思います。

 

 

晴天が続きます。

秋(初冬?)晴れが続く中、かくれんぼ農園では、野菜たちが順調に育っています。

左から 『スティックセニョール』 『赤丸こかぶ』 『秋成大根』

青虫さんたちの食事とならないように、水切れでしおれてしまわないように、草に栄養を取られないようにと

日々の世話が欠かせませんが、少しずつ背丈や根菜が育っていく姿に元気をいただいています。

 

 

 

間引く野菜もどんどん大きくなっていて、

おひたしやみそ汁の具としていただいています。

 

先週種まきをした「サニーレタス」「アブラナ」「絹さや」などが

まだ発芽していなくてちょっぴり心配ですが、

当分の間、水やりだけは続け、見守りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

月曜日火曜日で、ピアノと書斎机(制作机)の引っ越しが

いろいろな方のお力をお借りして、無事完了。

ピクチャーレールやライトの取り付けも

終わりました。

天井が高くなった分、空間が広くなり

美術館っぽくなってきた感があります。

引き渡しが今月末なので、作品展示は

12月に入ってからですが、今から楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

この頃、リクエストが多くなってきた『ホットジンジャー』。

「身体がなんとなくだるい」

「なんか寒気がする」

「のどがちょっと調子悪い」

そういった方に喜んでいただいています。

 

【代謝が上がり、太りにくい体になる。運動後の疲労を軽減する。体温が上がることにより免疫力アップ。寒い季節の冷え対策】

生姜には、その他にも効能があるそうです。ぜひ、お試しあれ。

 

 

もうすぐお引っ越し。

かくれ文字絵作家は、2月の末、

制作場所を店内の一角に移して活動してきました。

アトリエを含めた自宅解体から9カ月、

多くの関係者の方のご尽力によって、

工事は順調に進み、今月末に引き渡しの日を迎えます。

早ければ、来週中には制作場所もピアノも

新しいアトリエの所定の位置に移動します。

お客様には12月には、リニューアルオープンしたアトリエをご案内できると思います。

年が明けたら、様々な作家さんとのコラボ企画が始まります。お楽しみに。

 

 

 

 

 

 

 

狭くなった店内をやりくりしながら

お客様に楽しんでいただいてきたかくれ文字絵作品は

もうすぐ、『小さな美術館』の主役になります。

今、小上がり席付近に展示されているのは、

歌詞に合わせた文字絵が展開する2作品、

『どんぐりころころ』『うさぎ』。

この時季にぴったり。歌いながら鑑賞したい作品です。

かくれ文字絵作家のブログはこちら。https://ameblo.jp/mmtrk5803/

 

 

 

 

 

 

「今年は、天候不順で花の種類・量が少ないんですよ。」

花やさんがそう言っていました。

それでも、何とか仕入れた『ストック』『ビオラ』が

コスモスの替わりにお店を彩ってくれています。

(花柄摘みと水やりを春までしっかり続けなきゃ)

木々の落葉が始まっていますが、北庭の『センリョウ』は

緑色だった実が赤や黄色に変化を始めています。

 

 

 

 

 

 

歩いて1分の「かくれんぼ農園」には

兄が丹精込めて育てた「菊」が満開です。

私が鉢で育てている『菊』は、人に観ていただく

レベルにはなっていません。

(でも、ヒョロヒョロでも小さな花は咲かせています)

先日蒔いた種は、寒冷紗と敷き藁で守られていますが

うまく発芽してくれるといいのですが。

 

 

 

 

小田原駅前、再開発

定休日、用があって電車に乗り小田原駅に降り立つ。

よく利用していた小田原駅前駐車場をメインにした再開発。

以前から、人から聞いたり、チラシで見たりしてきたが

『チャンスがあれば自分の目で』と思っていた。

(前回見た時は、建物に覆いが張り巡らされて

概観すら、見ることができなかったが・・・。)

今回、バスロータリーの屋上❓に行くと、小田原城を含め全景が見渡せた。

 

 

 

 

 

交番前の横断歩道を渡り

南東から眺める。

入り組んだ屋根や壁が江戸時代感を演出??

まだ工事中でもあり、内部までは見えないけど

今後さらに、それらしさが追加されていくんだろうなあ

機会があったら、また様子を見に行ってみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どんなお店が入るんだろう?

人の流れはどう変わるんだろう?

新たな人、もの、ことが生まれる場となっていくことが期待されます。

小田原を訪れるお客様がきっとここを目当てに集まることでしょう。

でも、ここだけでなく、小田原の街なかへ、そして、周辺の地域まで興味を広げ

あちこちへ足を延ばしてほしいと願っています。(「かくれんぼ」まで来てーー)

 

 

 

 

 

 

 

以前「かくれんぼ」を紹介していただいた

『Hana SHONAN』の最新号が届きました。

情報・写真ともに

見ごたえあり。

テイクフリーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

暑い季節に色とりどりの花を咲かせ

お客様を出迎えていた『ポーチュラカ』。

大事な役目を今度は『ビオラ』が

担当します。

春先まで、きっとがんばってくれると思います。

 

 

 

 

手袋出そうかなあ。

 

朝6時台に行っているウォーキング。

Tシャツ・ハーフパンツで歩いていたコースを

上下スポーツウェアで身を包んでも

肌寒さを感じるようになってきました。

空気感だけでなく、目にする風景も様変わり。

短い秋が静かに通過していきます。

 

(8月から続けているウォーキングの賜物か、短い距離ですがランニングも間に入れられるようになりました。『筋肉はうそをつかない』信仰が強化されました)

 

 

 

 

 

 

 

香実園(実姉・甥が柑橘類などを育てています)から

レモンが届きました。

大人のこぶし大ぐらいの大きさのものもあります。

切ってみると、果汁とともにいい香りが…

レモンティだけでなく、シフォンでも活躍しそうです。

ここでも、季節の移り変わりを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

かくれんぼ農園では、『オクラ』はお役御免ですが

『キュウリ』『ピーマン』『サニーレタス』はまだ現役。

第1回目の間引きをした『ダイコン』はすくすくと成長。

奥の苗床に筋播きしたのは『小松菜』(だったかな?)

そろそろ、寒さ対策をしてあげないといけないかも。

プランターで育成中の『コネギ』も露地に移植の時期かな。

 

 

 

 

 

 

先日の日曜日、幼稚園年中の頃からご来店いただいていた

娘さんとお母さんが久しぶりにご来店。

(お友達かなあ?)マスク姿ではわかりせんでした。

お母さんの背を超えてしまったぐらい成長した姿に(中学生)

「かくれんぼ」の過ぎてきた年月をしみじみと感じました。

 

 

 

 

 

 

☆お知らせ☆

前回のブログでもお知らせいたしましたが

今週の金曜日10/23は、午後3時までの営業

今週の土曜日10/24は、午後1時からの営業となります。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

12月開催の雪舟展に向けて

以前のブログでもご紹介しましたが、

12/9から国立新美術館で開催される

『雪舟国際美術協会展』に出展します。

(4年ぶりの出展となります)

美術館巡りをしたくなった… 

かくれ文字絵作家は、10月末の作品搬出に向けて

休日返上で、作品に向かい合っています。

 

 

 

 

 

12月に入ってから、新しく生まれ変わる

かくれ文字絵ギャラリーへの引っ越しが始まります。

それまでは、店内の一角を間借りしての制作。

「いのち」「いのり」「みらい」の花びらが繋がります。

その背景がグラデーションで埋まっていきます。

製作は佳境に入っているようなので、遠くで見ています。

ご来店の際、制作過程をご覧いただけるかも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

もう1週間以上前になりますが、雨の中

かくれ文字絵作家の教え子がふらりと訪ねてくれました。

昔話に花を咲かせた後、近況報告。

下北沢や豪徳寺辺りでの路上ライブやお店でのコンサートなど

歌手を目指して経験を重ねているとか。

「どんな歌を歌っているの?ちょっと聴いてみたいな。」

すると、車からギターを持ってきて何曲か聴かせてくれました。

スタッフ二人だけのための突然のミニコンサート。

甘くささやくような歌声を独占してしまってすみません。

ギャラリーがリニューアルオープンしたら、コロナが終息に向かったら、

必ず『かくれんぼコンサート』をやってね、と約束させていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様のリクエストで、今回もFMヨコハマの

『84.7Navi』が届きました。テイクフリーですので、ぜひどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

営業時刻の変更のお知らせです。

10/23(金)は、15時(午後3時)まで

10/24(土)は、13時(午後1時)からの営業とさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

(知り合いからいただいた『コーヒー』の木。赤い実がなるまで育てます)

 

 

 

直前まで迷ったけれど。

例年だと、6月に東京ビッグサイトで行われていた。

コロナ禍で、今年はないのかなあと諦めていたところ

8月になって、いくつかのイベントが合体するような形で

実施するという参加要請のメールが届いた。

これまでより近い『パシフィコ横浜』、

行けば様々な「こと」、いろいろな「人」に出会って

たくさんの刺激が得られる。

 

【徹底したコロナ感染症予防対策を対策を実施します】

(そうは言っても、毎日何十人も感染者が出ている横浜に出かけていって、もし感染したら・・・)

今年は我慢するかと、ほぼ決めていたところへ無料招待券が届いて、心が揺らぎ始めた。

(一応事前登録しておいて、当日の県内の感染状況や自分の体調で最終判断をしよう)

 

 

 

 

 

結局、行ってしまいました。

(開場時刻に合わせて早く家を出よう)

(滞在時間は10時から3時までの5時間に)

緊張の小田急線、東海道線、みなとみらい線。

みんなマスクをし、しゃべっている人がいない車内。

パシフィコ横浜展示場では、受付を2か所に増やし

入場時にはアルコール消毒、検温の徹底。

 

 

 

 

 

 

昨年出会った『淡路麺業』さん。

講習会でお世話になった担当者の方と笑顔の再会。

「おかげさまで、お客様に喜ばれています。」

「ありがとうございます。」という調理をしている人の声。

なんと、坂上指原の『つぶれない店』で紹介された社長さん。

試食させてもらった生パスタは、さすが絶品でした。

 

 

 

 

 

 

会場は通路が広くとってあり、来場者も少ない。

これならじっくり見て回れそう。(途中から来場者急増)

ブースの方とソーシャルディスタンスを取りながら

いろいろと話を聞かせてもらったり、サンプルをいただいたり。

和菓子「榮太郎」の健康食品、国産・輸入の『オリーブオイル』

『米油』『ピーカンナッツ』『天然酵母』『酵素水』

『玄米食品』『抹茶フード』『黒豆珈琲』などなど。

興味を惹かれるブースが並んでいて、目写りがしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に時が過ぎて、事前に申し込んでおいた

(株)ひらまつ 遠藤久さんのセミナーの時刻に。

『コロナ禍だからこそ今、飛躍的な成長戦略へ』がテーマ。

サービス業の第一線で活躍されている方の発想や考えが

生で聴かせてもらえる1時間半。

生き生きとした表情と語り口で時を忘れさせてくれました。

 

 

『ひらまつ』どんな会社なのか、どんな経営状態なのか

なぜ、外部から社長を招いたのか、何も知らなくての参加。

でも、途中で思ってもいなかったプレゼントにびっくり。

レストランのフルコースのデザート5品が目の前に。

「ひらまつらしさ」をパティシエの総意で創りだしたとか。

話の内容も示唆に富んでいて、大満足のセミナーでした。

 

 

 

 

 

 

 

コーヒー関連各社のブースをはしごして

美味しいコーヒーを何倍も。

移動販売車コーナーには

シトロエンやワーゲンをベースにした車も。

 

 

 

 

 

もっとブースを回って、いろいろな話を聞きたい見てみたいという欲求に負けて、滞在時間は1時間延長。

講演以外は、立ちっぱなし動きっぱなししゃべりっぱなしだったけれど、疲労感はなし。

いい刺激を受けたので、免疫力がアップ。「いい1日が過ごせた感」で帰宅。

後日送られてくるサンプルやメールも楽しみ・・・。

 

 

 

 

でも、コロナを軽視してはいけない。

「調子に乗らず1週間ぐらいは安静にしていた方がいい」という心の声にも素直に従おうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も立派。

村越農園さんからの『新生姜』の仕入れが始まりました。

畑に行くと、大人の背に迫るまで育った

『新生姜』が何列も出迎えてくれます。

掘り返すと、土の間から

手のひらサイズの株が集団で登場。

泥を落としてやると、徐々に白い姿を現します。

水分が多く早く傷みやすい『新生姜』。

できるだけ早くスライスして、冷凍庫へ。

『ジンジャーエール』や『ジンジャーシフォン』を作る時まで待機してもらいます。

 

 

 

 

新鮮だからこそ、美味しくできる『ガリ』。

スライスした形のいいもの?を軽く湯がき

『らっきょう酢』に浸して1日冷蔵庫で保存。

美味しいのは2日目以降かなあ。

「コーヒーには合わないんじゃないの?」

そばで、そんな声も聞かれますが、

お客様に、ご試食していただいています。(来週ぐらいまで?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定休日、晴天にも恵まれ、実家の稲刈りが佳境に。

コンバインの調子が快調でなので、

早め早めに機械では刈り取れない隅の部分を

のこぎり鎌で刈り取っておくのが私の任務。

もう一つは、いっぱいになったお米の袋を

コンバインから下し、軽トラックの荷台に積み込むこと。

この頃は、後遺症も考えてスピードはほどほどに。

1年間、手塩にかけて育てた兄ほどではないものの

きれいに刈り取られた田んぼを眺めて「充実感」が。

 

 

 

 

 

 

 

 

作業の合い間に、かくれんぼ農園へ。

8月末に植えた『キュウリ』が順調に育ち

収穫できそうなものが何本か。

花があちこち見られるので、さらに楽しみ。

手前のパセリは、毎朝少量収穫。

彩りに欠かせない『カラーピーマン』は、今がピークかも?

 

 

 

 

 

 

 

 

10月に入りました。

おかげさまで、かくれんぼは10年目に突入しました。

10/5(月)まで、9周年感謝企画として

ブレンドコーヒーの半額(税抜き)サービスを展開中です。

(オープン当時の懐かしい画像を発見。)

よろしかったら、温かいコーヒーでゆったりとしたお時間を。

 

変わりました。

かくれ文字絵看板がリニューアル。

店側から見えるのは

『おかげさまで』9周年。

反対側から見えるのは

『ほっこり』

『まったり』

『ごゆるりと』

 

「看板変わったね。」と気付いて下さったお客様も。

(「月に一度」とか定期的に変えることができたら、もっと気にかけて下さる方が増えると思われますが…)

 

 

 

 

 

こちらは、最近お嫁に行った作品。

『hihi走優会』。

上下2種類のかくれ文字絵が描かれています。

走り終わってビールを飲むのが楽しみだった集まりが

家族とともに楽しく走るということにレベルアップ?した

感じが伝わってきます。

今はメンバーから抜けてはいますが

私は、この会で「走り」の楽しさを教えてもらい、

年に1回はフルマラソンに出場するまでに。

近いうちに一緒に大会に出場したいなあ、と新たな夢ができました。

 

 

 

 

 

 

 

直射日光を和らげようと夏の間下げていた「すだれ」に

珍しいお客様が。

居心地がいいのか2・3日じっとしていました。

すだれと同じような色合いの「オスカマキリ」。

もしかして、メスに見つからないように避難??

自分の人(虫)生をゆっくり振り返っていたのかも?

 

 

 

 

 

 

 

95歳の母が作った『折り紙コーナー』に

小冊子『PHP』が置いてあります。

バックナンバーですが、よろしかったらお持ち帰り下さい。

サイドバックに入ってしまう小さくて薄い雑誌。

「なるほどなあ」

立ち止まって今を振り返るきっかけになったりすることも。

 

 

 

 

 

 

 

9周年感謝企画が始まっています。

10/4まで、ブレンドコーヒーが半額の250円(税別)

今の『おすすめコーヒー』は『ワイニー』。

【上品で柔らかな触感や樽熟成を思わせる風味が際立ち、赤ワインらしさが感じられる】一品です。

芳香な香りに秋を感じて下さい。

季節は移ろい・・・

まだ、残暑の名残はあるというものの

空を見ても、田んぼを見ても、朝夕の空気感でも

確実に秋の訪れを感じます。

(それでも、かき氷は『紅ほっぺ』以外は、9/21までやっております)

 

朝のウォーキングも「日陰を縫って」歩くということはなくなり、

足腰の負担軽減のために「できるだけ土の上を」になりました。

来週には、実家の『稲刈り』が予定されています。

どうか、台風など日本へ近づきませんように。

 

 

 

 

 

 

 

 

2カ月間、前庭で活躍してくれた『アサガオ』に替わり

『コスモス』がお客様をお迎えするようになりました。

買ってきた苗は小さく、何色の花を咲かせてくれるのかも

定かではありませんが、日々の成長が楽しみです。

 

かくれ文字絵作家が作った『花シリーズカップ』の中に

『こすもす』の文字絵カップがあります。

コーヒーのご注文の際、『あさがお』カップに替わって、

真っ先に活躍してくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんのお客様に支えられ、励ましていただいたおかげで

『かくれんぼ』は、今月29日に『9周年』を迎えます。

本当にありがとうございます。

「感謝の気持ちを形に」ということで、

ささやかではありますが、9/24~10/5までの2週間、

ブレンドコーヒーを通常価格の半額(250円)で

ご提供させていただきますので、ぜひご利用ください。